【生物クラブ】大会報告

第62回日本学生科学賞東京都大会高校の部に2作品を出品し、以下のように入賞しました。

最優秀賞
「クロマルハナバチの倍数化」
 森 凛太郎(I5F)、小林 達(特2C)、𠮷田 昭音(I4D)

奨励賞
「ミツバチは人工甘味料を飲むのか」
 飯田 和生(I5F)

日本学生科学賞(読売新聞社主催)は、中学生・高校生を対象にした歴史と伝統のある日本一の科学コンクールです。入賞した部員たちは、多大な時間とエネルギーをかけて研究をまとめ上げました。その成果が実り、入賞することができました。最優秀賞を受賞した3人の共同研究作品は、中央予備審査に再度論文を出品します。

これからも生物部の活動にご理解とご協力、よろしくお願いいたします。
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